WPまもるくん – WordPressのセキュリティ対策
wordpress security

大切なWebサイトを、
ずっと安心して使い続けるために。
WordPressの脆弱性診断から、不正アクセス対策、マルウェア監視、定期アップデート、
Cloudflareによる高度な防御、静的化・ヘッドレス化まで。
WordPressの専門家が、サイトの状況に合わせてセキュリティを段階的に強化します。
既存のWebサイト・レンタルサーバーは、原則そのままご利用いただけます。
まずは、初期セキュリティ診断から。
30,000円(税別)/1サイト
WPまもるくんとは
ABOUT
WPまもるくんは、株式会社ウエブルが提供する、WordPressのセキュリティ対策と保守をまとめた月額サービスです。
生成AIを悪用したハッキングや、自動化されたサイバー攻撃が増えるなかで、WordPressサイトの不正アクセス・乗っ取り・改ざん・情報漏洩を防ぐ対策を、サイトの重要度に合わせて段階的に行います。
まず初期セキュリティ診断(30,000円・税別)で現状を調べ、月13,000円(税別)からのプランで、アップデート・バックアップに加えて、脆弱性チェック・WAF・マルウェアスキャン・2段階認証などを継続して運用します。
| サービス内容 | WordPressの脆弱性診断、不正アクセス・不正ログイン対策、WAF、マルウェアスキャン・改ざん検知、定期アップデート・バックアップ、Cloudflareによる防御 |
|---|---|
| 対象 | WordPressで作られたWebサイト(他社制作・公開から年数が経ったサイトも対象)。コーポレートサイト・採用サイト・ECサイトなど |
| 料金 | 初期セキュリティ診断 30,000円/月額 13,000円〜50,000円(LEVEL 0〜3)/LEVEL 4は個別お見積り(すべて税別) |
| 使用するツール | SiteGuard WP Plugin・Wordfence・WPScan・Cloudflare |
| 対応エリア | 全国(オンラインで対応) |
| 提供会社 | 株式会社ウエブル(東京・富山) |
AI時代、WordPressのセキュリティ対策は新しい段階へ
RISK
生成AIの普及により、AIを悪用したハッキングや、不正アクセスの自動化・高度化が進んでいます。
WordPressは世界中で使われているため、プラグインやテーマに脆弱性が見つかると、
その弱点を狙った攻撃が大量に行われることがあります。
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01
脆弱性を突いた不正アクセス
WordPress本体だけでなく、プラグインやテーマにも脆弱性は数多く存在します。
-
02
攻撃の自動化・高速化
脆弱性が公開されてから攻撃が始まるまでの時間は、年々短くなっています。
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03
管理画面への不正ログイン
総当たり攻撃や、流出したIDとパスワードを使った不正ログインが行われます。
-
04
マルウェア感染・サイト改ざん
フィッシングページへの悪用や、不正なリダイレクトの埋め込みが起こります。
-
05
顧客情報・問い合わせ情報の漏洩
フォームの送信内容やお客様の個人情報が外部に流出する可能性があります。
-
06
サイト停止による機会損失
復旧までの間、採用活動や営業活動が止まり、企業の信用にも影響します。
従来の保守だけでは、足りない時代に。
脆弱性が公表されてから攻撃が届くまでの流れです。
この間隔が短いほど、更新を待っている時間がそのままリスクになります。
脆弱性が公表される
プラグインやテーマの弱点が公開情報になります
攻撃の手口が出回る
弱点の突き方が共有され、誰でも実行できる状態に
自動化された攻撃が始まる
対象サイトが機械的に探索され、短時間で広範囲に及びます
あなたのサイトに届く
更新を待っている間も、攻撃は試み続けられています
だからこそ、「定期的に更新する」だけでなく、「脆弱性を把握する・攻撃を防ぐ・異常を検知する・復旧に備える」の4つを揃えることが重要です。WPまもるくんは、この4つをまとめてお引き受けします。
こんなWebサイトをお持ちの方へ
FOR YOU
- WordPressを数年以上使っている
- プラグインが多く、何が必要なのか分からない
- アップデートするとサイトが壊れそうで不安
- 制作会社との保守契約が終了している
- セキュリティ対策が実施されているか分からない
- 担当者が退職し、管理状況が分からなくなっている
- 過去に不正アクセスやマルウェア感染を経験した
- 顧客情報・問い合わせ情報を取り扱っている
- 採用・営業活動でWebサイトの停止が許されない
- 複数のWordPressサイトをまとめて管理したい
対象サイト例 コーポレートサイト/採用サイト/サービスサイト・LP/オウンドメディア/会員サイト
ECをお使いの場合 Welcart・WooCommerceなどでEC機能をご利用の場合、ご注文情報や個人情報をサーバー上で扱うため、WordPressに届く前に攻撃を止める対策(Cloudflareによる防御)まで含めた構成をおすすめします(このあとご案内するLEVEL 2以上が該当します)。取り扱う情報量やご注文件数によっては、WordPressで持ち続けるよりも、専用のECプラットフォームへ移行したほうが安全かつ運用が軽くなる場合があります。その場合は「WP引っ越し隊」にてご相談ください。EC-CUBEをお使いの場合は「EC-CUBEまもるくん」をご案内します。
まずは初期セキュリティ診断から
DIAGNOSIS
今のWordPressは、安全ですか。
サイトの現状を調査し、セキュリティ上の課題と優先すべき対策を明らかにします。
初期セキュリティ診断
30,000円(税別)/1サイト
診断内容
| WordPress本体 | バージョン・更新状況の確認、WPScanによる既知の脆弱性の照合 |
|---|---|
| プラグイン・テーマ | 更新状況・不要な機能の確認、WPScanによる既知の脆弱性の照合 |
| セキュリティプラグイン | 導入・設定状況の確認(SiteGuard・Wordfenceなど) |
| 管理者アカウント | 権限・2段階認証・ログイン保護 |
| サーバー環境 | PHP・SSL・WAF・基本設定 |
| ファイル・改ざん | 不審なファイル・改ざんの兆候の確認 |
| バックアップ | 取得状況・復元体制 |
| 総合評価 | リスクの整理・改善の優先順位 |
診断後にお渡しするもの
お渡しするのは、診断レポートとお見積りの2点です。
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01
セキュリティ診断レポート
調査の結果を、ひとつのレポートにまとめてお渡しします。
- 調査した項目と、現在のサイトの状態
- 見つかったリスクと、対応の優先順位
- サイトの重要度に合った推奨プラン
-
02
お見積り
推奨プランを導入する場合の費用をお出しします。
- 初期導入費と月額料金
- 構成の見直しが有効な場合は、その案と費用
※ 診断は、WPScanによる調査と、管理画面からの確認で行います。必要に応じて、お客様の同意を得たうえで調査用のプラグイン(WPScan)を導入します。ご契約に至らなかった場合は削除します。
※ 改ざんの疑いがある場合は、詳しい調査を別途ご提案します。
※ 診断は既知の脆弱性や設定上の問題を中心としたもので、侵入テストや安全性の完全な保証を含むものではありません。
サイトの重要度に合わせた、4段階の対策
PLAN & PRICE
すべてのサイトに最上位の対策が必要なわけではありません。
下の層から順に積み上げ、サイトの重要度に見合ったところで止められます。
LEVEL 4|構造を変える
静的化・ヘッドレス化などで、攻撃されにくい構成そのものへ
LEVEL 3|監視と対応を厚く
脅威情報の活用・詳細なログ分析・月次レポート・優先サポート
LEVEL 2|手前で止める
Cloudflareで、WordPressに届く前の攻撃を遮断
LEVEL 1|本体を守る
Wordfence・WPScan・2段階認証で、WordPress自体を防御
LEVEL 0|最新の状態を保つ
従来の保守。バックアップ・アップデート・ログイン保護(SiteGuard)。すべての土台
LEVEL 1はWordPressそのものを守る対策、LEVEL 2はWordPressに届く前で止める対策です。守る場所が違うため、重ねるほど防御が厚くなります。
そして、これらはすべて定期的なバックアップとアップデートの上に成り立ちます。バックアップがなければ戻せず、更新されていなければ穴は空いたままだからです。そのためWPまもるくんは、すべてのLEVELにLEVEL 0(従来の保守)を含めています。
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LEVEL 0 従来の保守
MAINTENANCE13,000円/月
税別/20ページ未満のサイトは月8,000円
初期導入費(税別)お見積り
最新の状態を保つ。これまでの保守です。差額だけでLEVELを上げられます。
- 定期バックアップ・アップデート
- ご質問対応(月1時間程度)
- トラブル時の初動対応・調査(月1時間まで)
- ログイン保護(SiteGuard)
- 常時防御(WAF・マルウェアスキャン)
- 脆弱性の定期チェック
- 2段階認証の設定
- 手前での防御(Cloudflare)
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まずはここから
LEVEL 1 基本セキュリティ
BASIC20,000円/月
税別/20ページ未満のサイトは月15,000円
初期導入費(税別)30,000円〜60,000円
本体を守る。WordPressそのものの防御を固めます。
- LEVEL 0のすべて
- トラブル時の初動対応・調査(月2時間まで)
- ログイン保護(SiteGuard)
- 常時防御(WAF・マルウェアスキャン/Wordfence)
- 脆弱性の定期チェック(WPScan)
- 2段階認証の設定(Wordfenceほか)
- 自動セキュリティレポート(毎月メールで自動送信)
- 手前での防御(Cloudflare)
- 優先サポート
-
LEVEL 2 強化セキュリティ
ENHANCED30,000円/月
税別/20ページ未満のサイトは月25,000円
初期導入費(税別)80,000円〜150,000円
手前で止める。WordPressに届く前の攻撃を止めます。個人情報を扱うECサイトに。
- LEVEL 1のすべて
- トラブル時の初動対応・調査(月3時間まで)
- 手前での防御(WAF/Cloudflare)
- Bot対策・レート制限
- DDoS対策
- 不審な通信に対するルール調整
- 優先サポート
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LEVEL 3 高度セキュリティ
ADVANCED50,000円/月
税別/20ページ未満のサイトは月45,000円
初期導入費(税別)120,000円〜200,000円
監視と対応を厚く。停止が許されないWebサイトに。
- LEVEL 2のすべて
- トラブル時の初動対応・調査(月5時間まで)
- 脅威情報の活用(Wordfence Premium)
- 脆弱性情報の優先的な確認・対応
- より詳細なログ分析
- 担当者による月次レポート(分析・所見つき)
- 復旧手順・バックアップ体制の強化
- 優先サポート
※ 金額はすべて税別です。初期導入費は目安で、正式な金額は初期セキュリティ診断のうえでお見積りします。
※ 月額料金は、契約期間分を一括でお支払いいただく場合の金額です。月払いの場合は5%増しで対応可能です(前月末に翌月分をお支払いいただきます)。
※ 初動対応・調査の時間を超える作業や、復旧・修正などのトラブルシューティングは、別途お見積りとなります。
※ Cloudflare(LEVEL 2以上)・Wordfence Premium(LEVEL 3)の有料プランの利用料は、月額料金に含まれません。お客様名義でご契約いただき、各社へ直接お支払いいただきます(契約の手続きはサポートします)。
LEVEL 4 個別セキュア構成
STRUCTURE初期導入費・月額(税別)個別お見積り
構造を変える。攻撃を防ぐだけでなく、攻撃される面そのものを減らす考え方です。公開側にWordPressが存在しなければ、本体やプラグインの脆弱性は攻撃の対象から外れます。
構成の選択肢(例)
サイトの機能や更新頻度、取り扱う情報に応じて、次のような構成から組み合わせてご提案します。
- 静的化 WordPressで更新し、公開側は静的HTMLで配信する
- ヘッドレス化 管理画面と公開サイトを切り離す
- 管理環境の分離 管理画面・APIを限られた場所からだけ使えるようにする
- CDN配信・インフラの再設計 配信の経路とサーバー構成から見直す
こんなサイトに向いています
- 更新は多くないが、絶対に止められない(採用サイト・ブランドサイト)
- 問い合わせフォーム以外に、動的な機能がない
- 過去に改ざん被害があり、作りから見直したい
- キャンペーンなどでアクセスが急増する
- 取引先から高いセキュリティ水準を求められている
移行にはフォーム・検索・更新手順の再設計が必要です。サイトの規模と要件をうかがったうえでお見積りします。
12ヶ月以上のご契約で、
初期導入費から30,000円を割引
初期セキュリティ診断の費用が、実質無料になる計算です。6ヶ月契約の場合は実費となります。
初年度の費用例
LEVEL 1を、12ヶ月契約でご利用いただく場合の例です。
| 初期セキュリティ診断 | 30,000円 |
|---|---|
| LEVEL 1 の導入 | 30,000円〜60,000円 |
| 12ヶ月契約の割引 | −30,000円 |
| 月額料金(20,000円×12ヶ月) | 240,000円 |
| 初年度の合計 | 270,000円〜300,000円 |
月あたりに換算すると22,500円〜25,000円(税別)です。2年目以降は月額料金のみです。
20ページ未満の小規模サイトは、月額割引により初年度で60,000円お安くなります。
スポット対応
月額のご契約なしで、単発でご依頼いただく場合の料金です。
継続的な保守に比べて割高になるため、くり返し発生する作業はプランでのご利用をおすすめします。
単発のアップデート作業
1回 50,000円
+予備費 40,000円
本体・プラグインの更新と動作確認。保守プランなら毎月含まれます。100ページを超えるサイト・複雑なサイトは別途お見積りとなります。
バックアップからの復元
30,000円〜
お手元のバックアップからサイトを元の状態に戻します。
単発レスキュープラン
20,000円〜
不具合修正・脆弱性への対応。更新に伴う不具合や、見つかった脆弱性を単発で直します。
基本防御の設定のみ
60,000円〜
月額のご契約なしで、LEVEL 1相当の設定だけを行う場合。
Cloudflareの導入のみ
150,000円〜
月額のご契約なしで、LEVEL 2相当の導入だけを行う場合。有料プランの利用料は別途かかります。
マルウェア感染・改ざん復旧
150,000円〜
被害状況を調査したうえで、復旧方法をご提案します。
静的化・ヘッドレス化
お見積り
LEVEL 4に該当します。構成の再設計からお引き受けします。
WPまもるくんをご契約中のお客様は、プランに含まれる初動対応・調査の範囲内で対応し、それを超える作業は別途お見積りします。
※ 掲載している金額はすべて税別です。
※ CloudflareはDNSの切り替えを伴うため、LEVEL 2以上は12ヶ月以上のご契約を推奨しています。
※ Cloudflare(LEVEL 2以上)・Wordfence Premium(LEVEL 3)の有料プランの利用料は、月額料金に含まれません。お客様名義でご契約いただき、各社へ直接お支払いいただきます(契約の手続きはサポートします)。
※ 他社で保守を受けられている場合も、保守ごとお引き受けします。更新やバックアップの状況が分からないままでは、セキュリティ対策の効果をお約束できないためです。
※ 有人での24時間監視、マルウェアの感染駆除、無制限の緊急復旧は、標準料金には含まれません。
※ 本サービスはセキュリティリスクを低減するものであり、すべてのサイバー攻撃や情報漏洩を防止することを保証するものではありません。
WordPressを使い続けることが、最適とは限りません
ANOTHER CHOICE
WordPressは更新性・拡張性に優れていますが、すべてのサイトに必要とは限りません。
守る対象そのものを小さくできれば、リスクも運用の負担も下がります。
◯WordPressを使い続ける妥当性がある
- お知らせやブログを頻繁に更新している
- 会員機能・フォーム・検索などを使っている
- プラグインに依存した仕組みが動いている
- 社内に更新を担当する方がいる
- 今後もページを増やしていく予定がある
×移行を検討したほうがよい
- 年に数回しか更新していない
- 情報を掲載することが中心で、動的な機能は少ない
- 古いプラグインへの依存が多い
- WordPressやPHPの更新が難しくなっている
- 保守・運用のコストを下げたい
こうしたサイトでは、WordPressを維持するよりも静的サイトへ移行したほうが合理的な場合があります。WordPress本体やプラグインに由来する脆弱性と、アップデートの負担そのものを減らせるためです。ただし移行には、フォーム・検索・更新方法の再設計が必要です。サイトの状態に応じて、別サービス「WP引っ越し隊」をご案内します。
導入までの流れ
FLOW
お問い合わせ・お申し込み即日〜翌営業日
現在のサイト、サーバー、保守の状況などをヒアリングします。
初期セキュリティ診断3〜5営業日
WPScanによる調査と、管理画面・サーバー設定の確認を通じて、現在の状況を調査します。
診断結果のご報告・プランのご提案診断後3営業日以内
リスクの内容・優先順位・改善方針をレポートにしてご案内し、現状のまま対策を強化するか、高度な防御を導入するか、構成から見直すかをご提案します。
初期設定・セキュリティ強化1〜2週間
必要な設定・更新・改修を実施し、サイトの動作確認を行います。
継続保守毎月
脆弱性の監視、アラートの確認、設定の管理を継続します。
よくあるご質問
FAQ
他社が制作したWordPressサイトでも依頼できますか?
AIを使ったハッキングで、WordPressサイトは狙われやすくなっていますか?
攻撃は会社の規模を選ばず、機械的に行われます。「小さな会社のサイトだから狙われない」ということはありません。
WPまもるくんでは、脆弱性の定期チェックで弱点を早く見つけ、WAFやCloudflareで攻撃を止め、バックアップで万一に備えます。
レンタルサーバーを変更する必要はありますか?
ただし、サーバーの仕様やPHPのバージョンによっては、移転をおすすめする場合があります。
Wordfenceとは何ですか?
Cloudflareとは何ですか?
無料プランから利用でき、サイトに必要な場合は有料プランをご提案します。有料プランの利用料は月額料金に含まれず、お客様名義でご契約いただき、Cloudflareへ直接お支払いいただきます。
Cloudflareを導入すると、ChatGPTなどのAI検索に影響はありませんか?
ただし、ご利用のCloudflareの機能・契約内容やクローラーの仕様によって制御方法が異なります。AI検索からの情報取得を妨げないよう、robots.txtやWAF・Bot設定を確認したうえで導入します。
WordPressをアップデートすると、サイトが壊れませんか?
すでに不正アクセスやマルウェア感染が起きている場合も対応できますか?
初期診断だけお願いできますか?
24時間監視してもらえますか?
WelcartやWooCommerceでECを運営していますが、対象になりますか?
お取り扱いの情報量やご注文件数によっては、専用のECプラットフォームへ移行したほうが安全な場合もあります。その場合は「WP引っ越し隊」でご相談ください。EC-CUBEをお使いの場合は「EC-CUBEまもるくん」をご案内します。
WordPressをやめて静的サイトに変更することもできますか?
対策すれば、100%安全になりますか?
だからこそ、継続的な更新・監視・改善と、万一のときに戻せる備えが重要だと考えています。
あなたのWordPress、本当に安全ですか。
古いサイトも、他社で制作したサイトも、
現在のセキュリティ状況を確認するところから始められます。
ウエブルは、WordPressの制作・システム開発・保守運用の知見を活かし、
サイトの状態と事業上の重要度に合わせた対策をご提案します。