こんなお悩みありませんか?
- AIの導入、何から始めればいいかわからない
- AIツールを配布しても活用が進んでいない
- 社員の個人でのAI利用を管理できていない
- もっと仕事の効率や成果を上げたい
- 研修を受けても現場での活用がすすまない
- 自社や各部署の課題に合うAI活用を行いたい
ウエブルのAIリスキリング研修はここが違う
01. ハンズオン型だから手を動かして身につく
ただ使い方を学ぶのでなく、手を動かすことで、業務でAIを使うイメージがうまれ、実際の業務での活用に導きます。
02. 主体性を引き出しアイディアがわく対話型
対話型の研修設計で、受講者自身がアイデアや課題を言語化。「自分事」として取り組めるので、定着率が高まります。
03. カスタムメイドだから自社の課題解決に直結
課題・部署・導入プラットフォームに合わせてカリキュラムやレベルのカスタマイズが可能。業務での成果に直結します。
助成金の対象です
本サービスは、料金の75%が返還される人材開発支援助成金の利用が可能です。
※申請が必要です。
目的に合わせて選べる4つのコース
01. 生成AI入門コース
対象:AI活用の第一歩を踏み出したい方
Gemini、ChatGPT、Claudeなどの代表的な生成AIツールを6つのカテゴリで体験し、業務での活用イメージを掴みます。
| 座学 | AIリテラシー基礎 / AIが得意なこと・苦手なこと / 他社でのAI活用事例 |
| 実践 | 6つの業務カテゴリでAIを実際に動かす 文書作成・要約・翻訳 画像生成 議事録 情報収集 スライド生成 業務特化アシスタント |
| 課題 | 業務で1つ以上の実践を行い、各自発表 |
02. 自社導入ツールで学ぶコース
対象:導入済みの生成AIツールの活用促進をしたい方
MS365 CopilotやGoogle Workspace Geminiなど御社に導入済みのツールにあわせて付属のAI活用促進を行います。
| 座学 | AIリテラシー基礎 / 導入ツールのAI機能の紹介 / 同ツール他社での活用事例 |
| 実践 | 御社の部署・職種に特化したカリキュラムで実習 MS365の例 プロンプトの「型」とライブラリ化 Office全般での資料作成・データ分析 Copilot AIエージェント作成 |
| 課題 | 業務への組み込みアクションの実践と報告 |
03. ノーコード開発コース(Dify)
対象:一歩踏み込んだAI活用をしたい方
ノーコード開発ツール「Dify」を用いて、チャットボット・RAG・エージェントなど、自社専用AIを作ります。
| 座学 | AIリテラシー基礎 / RAG・エージェント設計概要 / Difyについて / 自社適用可能性の整理 |
| 実践 | Difyのノーコード開発 チャットボット作成 RAG構築体験 ワークフロー自動化基礎 |
| 課題 | 自社のRAGまたはアシスタントを試作して発表 |
04. Claude Codeコース
対象:業務を自動化し業務効率を向上させたい方
ノンエンジニア歓迎。話題のClaude Codeを活用し、調査・資料作成などを任せるAIエージェントの作成を行います。
| 座学 | AIリテラシー基礎 / AIエージェントとは / Claude Codeでできること / Skillsとは |
| 実践 | Claude Codeのインストール / エージェント利用 レポート作成 ブラウザ調査・情報収集 提案書づくり 繰り返し業務をSkillsに登録 |
| 課題 | 業務への組み込みアクションの実践と報告 |
「AIリテラシー基礎」のレクチャー付き
気になるAI活用のリスクやよくあるトラブル、セキュリティについて講義。AIを安全に活用するためのリテラシーを高めます。
生成AIの仕組み ハルシネーション シャドーAI ワークスロップ 情報漏洩リスクと判断基準 社内AIポリシーの作り方
御社のニーズに合わせた「カスタムメイド」
相談内容は、御社の業務・部署・課題にあわせてカスタマイズが可能です。提案書づくりや顧客への推奨アクション、社内レポート作成、庶務の効率化など、各部署が実際に抱える課題からみたテーマを題材にできます。社内に蓄積されたデータやドキュメントを活用した研修設計も可能。工夫次第でシステムを導入した並みの業務効率化や生産性の向上を目指せます。
所要時間・料金
所要時間:各コーストータル10時間
例)5時間×2回 / 4時間×3回 など、ご希望に合わせて設計します。
富山・石川・東京はリアル開催に対応。オンラインで全国対応します。
料金:1社1コースあたり(複数名受講可)120万円(別途)
上記の料金内で、1コースあたり2〜15名様の受講が可能です。
ただし01・02のコースは、大人数(〜100名様)向けの研修として設計することも可能ですのでご相談ください。
